アスコエの本棚VOL.4

ニイハオ!
アスコエの本棚です!
みなさまいかがお過ごしですか?

さて今回ご紹介する本は・・・
小野裕子著『「ファイリング」の基本&超整理がイチから身につく本』です。
(以下、アマゾンより抜粋)
ビジネスマンの日常業務では、「情報の整理」ができなければ、あらゆる業務効率は低下します。そして、職場で最も多い情報とは「文書」です。昨今では、この「文書=情報」を扱う環境が複雑化しています。だからこそ、あらゆることに応用が効く考え方や原理原則、普遍性が必要とされ、それらをシンプルに実行する手法として「ファイリング」が求められています。ぜひ、実践してみてください。

(本文より抜粋)21世紀に入り、グローバルなネットワーク型社会といわれる時代になって、ファイリングなんてアナログな手法が通用するのか?そんな疑問を持つ方もいらっしゃるでしょう。
 しかし、どんなに最先端の技術が導入されても、オフィスの生産性を上げていく最初のステップは変わりません。身のまわりの情報やモノをスッキリと整理し、全体が良く見渡せる状態にすることです。
 およそ60年前ほど前にアメリカからファイリングが日本に持ち込まれたときに提唱された「3つの柱」-これについては36ページでもふれますが、1.不要文書の廃棄 2.文書の共有化 3.文書に流れをもたせる
 これらの3ケ所の「文書」という言葉を「情報」と置き換えた場合、この3つのキーワードは陳腐化するどころか、現代のビジネス現場で求められるものだと思いませんか。(抜粋ここまで)

今回のアスコエの本棚、いかがでしたか?

小野裕子著、『「ファイリング」の基本&超整理がイチから身につく本』
みなさまの本棚にもいかがですか?

再現~!

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